悠仁様を殺そうとした長谷川薫はパチンカス脳

秋篠宮悠仁様の学校に侵入して殺害を目論んだ長谷川薫。
悠仁様の机の上に置いた武器からアニメ・エヴァンゲリオンに影響を受けたと推測できる。

エヴァンゲリオンの解釈は実に深く様々な解釈があり、独自の解釈をした佐々木薫は悠仁様を殺すために大きなこじつけをしたのだ。

なぜ56歳のオッサンがアニメの世界と現実を重ねてしまったのか?入り口は間違いなくパチンコエヴァンゲリオンだろう。
しかも負けすぎて破滅に追い込まれて曲解を重ねて悠仁様を消すことを使命としたのだろうか。

碇ゲンドウに良く似たメガネをかける。
碇→怒り
ゲンドウ→言動

薫は当然、渚カヲルを意識している。
長谷川薫が本名かどうかは不明で、たまたま本名がこじつけにうってつけだったのか、それともこじつけを完成させるために作ったのか、どちらにしても物騒な名前だ。

渚カヲルという名前は渚→「シ」と「者」に分解できる。
つまり死者、使者というわけだ。
カヲルという文字を五十音表で一文字戻すとカヲル→オワリとなる。
エヴァンゲリオンでカヲルはオワリの使者、「最後の使者」ということになっている。

長谷川薫という名前はどうだろう。
長谷川を渚のように分解しようと試みたがこれは難しそうだ。
そこでカヲルのようにハセガワを五十音表で戻してみたが言葉にならなかったのだが進めて見ると「ひそぎを」という文字になった。ヒソギは日光を浴びて身体を清める事だが、ただの偶然だろうか。


悠仁様の机に置かれた武器はエヴァンゲリオン作中のロンギヌスの槍に似ていたということから、当初は悠仁様をイエスキリストの生まれ変わりに見立てていたのではないかと予想されたが、そもそもイエスキリストに対して殺害されるための武器としてロンギヌスの槍は使われていない。
本当に死んでいるか脇腹を刺して確認するために使われたのがロンギヌスの槍だ。(聖槍は一度刺すと流血が止まらないという聖書の記述)

一方、エヴァンゲリオンではロンギヌスの槍は使徒を殺すための武器として使われている。

使徒を殺すため?
悠仁様がなぜ?
HISAHITO→HIAを抜くとSHITO!!!使徒!!!

まさかこんなこじつけをしたのだろうか?

エヴァンゲリオンにはその他にも様々な暗号が随所に散りばめられている。
犯行が行われたのは天皇陛下が即位される前の色々な行事が行われていた時期。
碇シンジ→怒り神事
綾波レイ→レイ→霊、令、令和の令だ。

次々とこじつけに最適なワードが出てくる。
もちろんこれらは推測妄想であってなんの根拠もないが、パチンカスが考えそうなことだと思った。
報道にあるような思想犯では無い。

長谷川薫は数ヶ月で釈放されるだろうが、公安による監視は24時間365日行われるようだ。
つまり社会的には葬られるという事だ。
仕事はできないのはもちろん右翼に命を狙われる日々が続くと思われる、が、公安は監視が目的であるので警護はしない。

命尽きるまで地獄が続く。
いや、もしかすると釈放前には、、、、、書けないので想像してください

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